心の叫び

誰にもわからないよね

命が燃え尽き あの世を見て来て帰ってきて

普通の体にはもう戻れない現実

人生2度楽しんでていいね〜

そんなに良いモノではないよ

夢を追いかけてるだけ
あの日あの頃出来なかったことを
忘れ物を見つけ出してるだけ

自分を諦めさせてきたから
ただ素直に
真っ直ぐにただ走ってるだけ
自分らしさが今までわからなかったから
あの頃は…
トンネルを閉じた瞳で走り抜けた
ただただ必死に

あの時、私は本当にもう二度と会えないと思った
心の中にポッカリ空いた隙間をどうしたらいいのかと思ってた
悲しくて、寂しくて

車ですれ違ったり

心のどこかであなたを求め探してたと思う
そして、どうにも治まらないエネルギーだけが出てしまった

夢にも出た

でもあれは今思うと正夢だったかな


『人魚』

どこにも壁なんてない

優しさなんてどこにもない

こんな海の底に

永遠な場所を求めてたなんて…


恋しさから募る想いは
悪魔?か天使?に届いたけれど…

でも
人魚はここでしか生きれない

地上では針が刺さるのような痛み襲う


逢いたいという気持ちから
何千何万年かけてあなたに出逢ったというのに…


腐敗した世界で何もかも忘れてしまったの?


月の輝く波間でkissした夜

あなたの仕草、あなたの香り

すべてが恋しかった


春風が浚らったの?

あなたの胸、あなたとの夢

すべて泡となって消え去ってしまった

そして私も


月が照らす波間

あてもなく揺られ揺られていたら

流したたくさんの涙も許せる気がした

なぜかしら?


恋しさから募る想いは天使か悪魔に届いたけれど…


一緒に見た夢を光にかえたくて…

決して声に出せない夢を描いていたとしても

小さな隙間に
世界の終わりが訪れようと

すべてを包み込でいく高い白い波
激しく…


耳元貝殻宛てたら真実の声が聞こえきた気がするよ〜

素直になって

もっと
愛したい…愛してるって


打ち寄せる波に身を任せて泳いでみようかな

心の中の荒波は時とともに静まったけど…
静かに波は打ち寄せ

満ちて引いてを繰り返す

雨上がりの空


どこから来たの?

捨てられたの?


誰から逃げ出したの?

それとも…

君は
春の雨にうたれて震えてたね


怯えてるの?


誰も信じないって瞳をして


覗き込んだ僕にそう訴えかけていたようにみえた


暖めてあげようとする僕の手からも逃げようとして爪を立てたね


どうしたらいい?


このままにしていたらきっと…
君は…


君を
眠ったまま部屋に連れて行くよ


どうしたらいい?


いつか僕の心をその瞳が癒やす時が来る時間(とき)を待つよ

君が元気を取り戻すまで…

今日 うぐいす の 声で目が覚めたよ(*^o^*)

春を知らせに来てくれました(^O^)

最高(^O^)の誕生日

子供2人からのサプライズプレゼントに感動して泣いてしまったV(^-^)V

手紙まであってさ〜卒業式でも泣かないのに(^O^)


誕生日プレゼントもらいました(o^∀^o)

父が永眠いたしました

1月29日に告別式をしました。

父の肩や顔に頬をあてたまま離れられなかった・・・

父との別れが近いと思うと離れたくなかった

23日が誕生日でお祝いしてくれるからって

頑張っていた父

兄弟全員が見守る中

穏やかに生きを引き取りました

素晴らしい人生でした

勲章を頂いた父を誇りに思って生きていきます。

お料理

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